【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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22:名無しNIPPER[saga]
2023/10/03(火) 22:58:10.37 ID:ArEXhAVD0
古坂銀華さんはこの家のメイドさんで、私と彼……秋俊さんの共通のお姉ちゃんみたいな存在だ。元気いっぱいで見ているだけでこっちも明るく元気な気持ちになれて、私が落ち込んだ時や悩んだ時は親身になって相談に乗ってくれた……そんな、優しいメイドさん。
ちょっとばかりおっちょこちょいで、この間もお皿を一枚パリーンと割っちゃってたけど……とにかく、銀華さんなら「コレ」の相談にも乗ってくれるよね。
春乃「……と、いうわけ、なんです」
銀華「な、成程……春乃ちゃんは嘘なんか付く子じゃないし、本当のことなんだろうけど……」
ちらり、と私に出来たテントを見ながら口をごにょごにょとさせる。
銀華「性転換手術とかで女性にも男性器がある、みたいなのはあるけど、朝起きたら生えてたなんて……聞いたことないわね」
春乃「そうですよねぇ、こんなものが生えていたら彼にも嫌われてしまいそうで……それに合気道の稽古も学校に行くのもちょっと……」
銀華「そうよねぇ、うーん…………ね、ねぇ。というか、その……ずっと大きくさせてるけど、大丈夫?」
春乃「はい。いわゆる朝勃ち、というものだと思うのでどうにか処理してみようと思うのですが……」
銀華「しょ、処理……」
目をぱちくりとさせながら私を見つめてくる、見つめられるとほんの少し恥ずかしい。
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