【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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242: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/10(火) 22:04:17.45 ID:bbTcdBY90
お昼休み、各々ご飯を食べに食堂に向かったり購買部にお昼を買いに行ったりでばらける中。私は学校内にある広場のベンチに腰を下ろしました。
春のそよ風が心地よく、日の光も丁度良く当たり……私のお気に入りの場所。そこで、私は作って貰ったお弁当を膝の上に広げ……。
環奈「あ、春乃さん……!」
春乃「夢宮さん?」
ぱたぱたと手を振ってから、とてとてとこちらに向かってくる夢宮さん。どうしたのでしょうか……。
春乃「どうかしましたか?」
環奈「いや、その。もし宜しければ、一緒にお昼を……と思いまして。も、もし迷惑でなければ……!」
春乃「ああ、そういう……勿論構いませんよ」
私の隣の空いているところをぽんぽん、と叩くと。彼女は嬉しそうに「ありがとうございます!」と返事をして、そこに座りました。
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