【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
1- 20
27:名無しNIPPER[saga]
2023/10/03(火) 23:33:17.79 ID:ArEXhAVD0
経験ありません!



銀華「は、え、ぇ?♥」

春乃「ご、ごめんなさい銀華さん!? だ、大丈夫ですか?」

男性器で思い切り銀華さんの顔を……! 謝りながら後ろに下がると、銀華さんが「あ……」と、声を漏らす。

銀華「だ、大丈夫、大丈夫……そ、その、ちょっと驚いちゃっただけで……」

パジャマの上からも思ったけど……だ、だいぶ大きいね、春乃ちゃんのそれ……。

春乃「そうですね……確かに」

……秋俊さんのと比較してもだいぶ違う。大きさも倍……とまではいかないかもしれないけどそれくらいはあるし、皮も被っていない。触って見ると熱く硬くて、こんなの……全部入らないでしょうね、と思った。

銀華「…………え、えっと。じゃ、じゃあ小さくしないと……ね♥」

……銀華さんがもう一度私の下半身に近づいてくる。

春乃(銀華さん、大丈夫でしょうか……)

なんだか様子のおかしい気がするけど……ここは、銀華さんに任せよう。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice