【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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27:名無しNIPPER[saga]
2023/10/03(火) 23:33:17.79 ID:ArEXhAVD0
経験ありません!
※
銀華「は、え、ぇ?♥」
春乃「ご、ごめんなさい銀華さん!? だ、大丈夫ですか?」
男性器で思い切り銀華さんの顔を……! 謝りながら後ろに下がると、銀華さんが「あ……」と、声を漏らす。
銀華「だ、大丈夫、大丈夫……そ、その、ちょっと驚いちゃっただけで……」
パジャマの上からも思ったけど……だ、だいぶ大きいね、春乃ちゃんのそれ……。
春乃「そうですね……確かに」
……秋俊さんのと比較してもだいぶ違う。大きさも倍……とまではいかないかもしれないけどそれくらいはあるし、皮も被っていない。触って見ると熱く硬くて、こんなの……全部入らないでしょうね、と思った。
銀華「…………え、えっと。じゃ、じゃあ小さくしないと……ね♥」
……銀華さんがもう一度私の下半身に近づいてくる。
春乃(銀華さん、大丈夫でしょうか……)
なんだか様子のおかしい気がするけど……ここは、銀華さんに任せよう。
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