【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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309: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/12(木) 23:11:44.62 ID:PYDPAdrC0
春乃「鷺宮さん、お隣宜しいですか?」

絵里「……え」

お昼休み、昨日はお気に入りの場所で夢宮さんとご飯を食べましたが……今日は違います。

絵里「どうしたのいきなり……もしかして、私に何かお願い事?」

春乃「ああいえ、そういうわけではなくて。あまり鷺宮さんとはお話したことがないなぁと、ちょっと朝から思ってしまいまして」

絵里「……面白い人間じゃないけどね、私は」

春乃「それを言ったら、私だって」

絵里さんの机の上にはかなり大きなお弁当箱。見てみると野菜にお肉に果物と、バランスの良いお弁当でした。

絵里「……普段は学食を利用するんだけどね、親に持たされちゃって」

春乃「そうなんですか……お母さんのお手製、というわけですね」


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