【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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312: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/13(金) 00:01:57.99 ID:b3LaH7vX0
春乃「鷺宮さんは幼い頃から水泳を?」
絵里「……ええ。親の勧めでね」
こんなに続けるつもりじゃ最初は無かったんだけど……まあ、色々あって。
と、黙々とご飯を口に運びながら答えてくれました。
春乃「ふふ、ありますよねそういうの。私は合気道を嗜んでいるのですが、始めたての時は今日までやることになるだなんて、思いもしませんでしたし……」
絵里「まあ、身体を動かすことは好きだったし……努力すれば結果に繋がるのも、分かりやすい」
春乃「どのような事にも言えますよね。勉強に、スポーツに趣味……努力は決して裏切らない、なんてことは言いませんけど。少しずつ自分自身に経験値として蓄えられていきますから」
絵里「……そうね」
なんだか、彼女とは少し話が合うような気がしますね。違う分野ではありますが、お互いに日々鍛錬を欠かさず……ああ、いや。だとしたら今の私は……ちょっと違いますね。
春乃「え、ええと。得意な泳ぎ方とかってあるんですか? バタフライとか」
絵里「いきなり話題が変わるわね……まあ、特別得意な泳法があるわけじゃないけど……クロールかしら」
一番練習するから、きっと一番得意なはず。と、はっきりと言いました。
まあ確かに、テレビで水泳の自由形などを見ても殆どがクロールですから、それは高校生でも一緒なんでしょうね。
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