【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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315: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/13(金) 00:15:27.65 ID:b3LaH7vX0
絵里「ねえ、もしよかったら放課後水泳部に来ない?」

春乃「へ?」

鷺宮さんのご馳走様でした、と両手を合わせ終わったと同時にそんなことを訊かれました。

絵里「……ああ、いや、違うの。別に入部してほしいなんて意味じゃなくて……ちょっと、見学。どうかなって」

もし貴女が、放課後時間があるなら……どう? と、ちょっとだけ恥ずかしそうにしながら、彼女は言いました。

春乃「……良いんですか? 見学なんて」

絵里「別に大丈夫、顧問の先生には私の方から話しておくし……別に今すぐ決めて欲しいわけじゃない、放課後、ちょっと見て見たくなったらプールに来て」

プール、プールですか……。

春乃「それじゃあお言葉に甘えて、鷺宮さんの泳ぎ、じっくり見させて貰いますね」

絵里「……ちょっと言い方が嫌」



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