【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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317: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/13(金) 01:06:55.34 ID:b3LaH7vX0
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体育館の隣にあるプール棟、去年の夏に授業で利用した以来ですけど……なんだか、少しワクワクしますね。
「いっちにー、さんしー!」
中に入って覗いてみると、温室プール横のプールサイドで水泳部が柔軟体操をしていました。どうやらこれから放課後の練習を始める、という絶好のタイミングだったようです。
春乃「ええと、鷺宮さんは……」
彼女は何処かと探し始めてみるとすぐに見つかりました。左プールサイドの、一番前。丁度私がいるほうの先頭に………。
絵里「…………」
春乃「……わぁ」
制服とはまるで違う競泳水着の姿、ぴっちりとした水着は鷺宮さんのスレンダーなホディをこれでもなく強調しています。
泳いでいる最中に怪我をするなんてあってはいけない、だからこそ入念に柔軟をしていますが……あんなに、脚を開いて、うわ……。
春乃「…………っ」
思わずごくり、と唾を飲みこんで。私の眼は鷺宮さんの柔軟に釘付けでした。私に見せつけているわけじゃない、ただ柔軟をしているだけなのに、あんなにも無防備に見せてくれるなんて……。
すらりと伸びた脚、綺麗な胸、大きく開かれている股……そして何より、夏に努力をした証の日焼けが……凄い良い。
……男性器に、熱が集まる。ハッとして急いで前かがみになりますが、どんどん大きく硬くなっていく。
春乃「んっ、く、ふっ……」
今日は朝勃ち以外落ち着いていたのに……! まだ、勃起は控えめですから、ちょっとでも位置を調整してバレないようにしなければ……!
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