【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
459: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 22:32:32.20 ID:2yyctsaD0
――始めて秋俊さんと夜を共にした日の事を私は鮮明に覚えています。
同じ屋根の下、同じ部屋、同じベッドの上。私と秋俊さんは裸になって……高校生という立場でありながら、性行為を行いました。
勿論避妊はしましたが……あの時感じた彼の温もりや息遣い、とちゅんとちゅんと私の秘部を突いて必死に気持ちよくしようとしていた彼の表情。愛おしくて、嬉しくて……すぐにイってしまったことを、覚えています。
……彼も沢山気持ちよくなっていたでしょう、私もすぐにイきましたが彼も同じくらいに射精していましたし……なんだかすぐに射精していたことを気にしていましたね。ちょっと、可愛かったです。
春乃「――――んぉ……♥」
ぼびゅ、びゅくる……どびゅるるるるるるぅ……♥
話は変わって現在の時刻は6時丁度。男性器が生えたのに気が付いた日と同じ時間に目を覚まし、私はオナニーをしていました。
朝勃ちを処理するために、ここ数日は毎朝一人でオナニーをしています。銀華さんに頼めばお口や手でしてくれるとは思いますが、あの人も忙しい人ですから。処理くらいは自分で……と思っていたのですが。
春乃「ふぅ……まだ大きいまま、ですか」
……一度射精をしただけでは収まらない、天井に向かって力強く勃起している男性器。色々な人にエッチなことをして貰って、私の男性器は一人のオナニーじゃ満足できない我が儘な子に育ってしまったのでしょうか?
春乃「…………」
もう一度……と思って、男性器に手を掛けながら私は思う。これが、最初のお話に繋がります。
あの時の秋俊さん……とっても気持ちよさそうでしたね。私がされたみたいに手で扱いてあげたこともありますが、その時とは比べ物にならないくらいくらい……幸せそうで。
――私も秋俊さんの立場になってみたい、どれだけ男性のセックスは気持ち良いんでしょうか。という欲が、私の中にムクムクと膨れ上がって……私は。私は……。
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20