【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
1- 20
469: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 23:05:55.72 ID:2yyctsaD0
銀華「おはよう春乃ちゃん……って、もう! お部屋の中、男の子に匂いでいっぱいよ?」

春乃「……銀華さん、すみません。ちょっと収まらなくて」

銀華「まあ、春乃ちゃんの大きいし勃起したままだと流石にね……で? 今日はお口? それともお手々? おっぱい……って選択肢もあるけど?」

ゆさっ……と銀華さんが自分の胸を揺らす、メイド服に包まれていながらもしっかりと大きさが分かる巨乳。確かに、それもとても気持ちよさそうですが……。

銀華「……? どうかした? そんなに見つめられちゃうと、ちょっと照れちゃうかな?」

……お願いしたら、セックスしてくれるでしょうか。銀華さんとのセックスは、どれだけ気持ち良いんでしょうか。

春乃「……」

考えるだけで男性器に力が入る。幼い頃から姉のような立場だった銀華さん。けど、流石に、セックスは……。

どうする?
1 頭を下げてお願いしてみる
2 不意打ちでキスをして……
3 ……腕を引っ張ってベッドに

先に二つ取ったものを


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice