【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
1- 20
473: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 23:30:11.29 ID:2yyctsaD0
春乃「銀華さん、お願いがあるんですが……よろしいでしょうか?」

銀華「ん? そりゃぁ春乃ちゃんのお願いなら、なんでも――」

春乃「――セックス、してくれませんか」

頭を下げて、はっきりとお願いをする。

銀華「…………へっ?」

春乃「私の童貞を……貰ってくれませんか?」

銀華「い、いや、いや!? それは勿論、分かってるけど!? せ、セックスって……!」

意味は……そりゃ分かってるよね。と、何かブツブツ呟きながら。顔を赤くして後退りをする銀華さん。

春乃「その、この頃ずっとずっと男性器の興奮が収まらなくて……それで、もし銀華さんなら、その……してくれるのではないかな、と」

銀華「そ、それは。春乃ちゃんの力にはなってあげたいけど……せ、セックス……♥」

私の勃起した男性器を見て、より一層顔を赤くする。ごくり、と息を?む音が聞こえてきたような気がする。

銀華「……あ、あんなの、入るの? いや、でも、春乃ちゃんのお願いだし……」

春乃「駄目、ですか?」

銀華「…………よ、よし! 春乃ちゃんの童貞、お姉ちゃんが貰ってあげる! わ、私は経験豊富だから! そ、それくらい……それくらい!」

春乃「ほ、本当ですか!? あ、ありがとうございます……!」

銀華「…………ど、どうせ誰にあげるつもりもなかったし、それに……っ♥」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice