【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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506: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/24(火) 23:14:07.12 ID:RxCiPzA10
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春乃「あの、銀華さん……」
銀華「〜〜〜っ!!!」
枕に顔を埋めて足をパタパタとさせている銀華さん。私の枕にそんな顔を押し付けられると、匂いとかその……ちょっと恥ずかしいんですけど。
銀華「もっとお姉ちゃんの余裕を見せるはずだったのにぃ……! 最初から最後まで、全部春乃ちゃんにされてばっかり……!」
というか! 春乃ちゃんちょっと……て、手慣れてない!? その、私のをくちゅくちゅする時とか、腰の動かし方……みたいな? お姉ちゃんそこらへんちょっと気になるな!」
顔だけをこちらに向けて頬を膨らませ、ジーっと見つめられる。
春乃「……実はその、秋俊さんとこういった事は何度か経験がありまして」
銀華「へぇ!?!?! 秋俊くんと!?」
春乃「その時の秋俊さんの手や腰の動きを参考にしたのですが……ど、どうでしたか?」
銀華「どうでしたか……じゃないけど。え、うそ、秋俊君と春乃ちゃん、もうそんな……? というか、私、春乃ちゃんより経験なかったの……?」
…………色々と考え込んでしまいました。
春乃「それにしても、気づけばもう始業のチャイムは鳴っている時間。完全に遅刻ですね……」
銀華「ど、どうする? 今から学校でも大丈夫だけど……休んじゃう?」
春乃「……いえ、しょうがありませんが今日はお休みしましょう。きっと色々な匂いも染み込んでいますから、お風呂にもじっくりと浸からないと」
銀華「ん、オッケー! じゃあ、ちゃちゃっとお風呂の準備しちゃうから、ちょっと待ってね」
うー、脚フラフラする……とぼやきながら体を起こして立ち上がりパンツを履く。「匂いでバレたりしたら怖いしちゃっちゃかやらないと」と、彼女が扉に手を掛けたところで。
春乃「銀華さん」
銀華「んひゃ!? ど、どうかした?」
春乃「折角ですから……一緒にお風呂に入りませんか? 二人で入れば一緒に匂いを取れますし、効率的で」
銀華「……えっ。い、一緒に? いや、普段だったらお姉ちゃん大喜びなんだけど――」
春乃「……?」
銀華「よ、よぉし。分かった! 銀華ちゃんの事、隅々まで綺麗にしてあげるから覚悟してね!」
春乃「は、はい。ありがとうございます」
……どうしたんでしょうか、銀華さん?
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