【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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590: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/05(日) 21:29:29.10 ID:Fn23FNgd0
環奈「は、春乃さんおはようございます!」
春乃「おはようございます夢宮さん」
通学途中、夢宮さんと出会いそのまま一緒に学校まで向かうことになりました。彼女とはよく一緒になりますし、きっと同じくらいの時間に家を出ているんですね。
環奈「あ、あの……その。先日は、ありがとうございました!」
春乃「……ああ、もしかしてあの事ですか?」
あの事とは勿論……乳首の話ですよね。少々やり過ぎてしまったような気もしますが、LINEから改めて感謝のメッセージも送られてきましたし……多分大丈夫だったでしょう。
環奈「あの日から、私……その、自分でもマッサージをするようにしまして。中々春乃さんみたいに上手くは出来ないんですけど……コツコツと続けてるんです!」
春乃「へ?」
環奈「……へ? も、もしかして何か問題でも!?」
いえ、問題というか……それは、いや。ただの…………。
春乃「……確かにコツコツ続けることは大事ですが、やり過ぎやいけませんよ? 傷つけてしまったりするかもしれませんし」
環奈「あ、はい! 分かりました!」
――真面目で純粋な彼女に、なんだかとんでもない事を教えてしまったような気がします。
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