【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
607: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/07(火) 02:55:49.36 ID:Q5gsAtGJ0
――――
――
―
カリカリカリ、とシャープペンシルが走る音。夢宮さんの部屋でお互いに勉強をしていますが、何かを教え合ったりなどはしませんでした。
勉強中話すこともなく、集中して試験勉強。彼女ならきっと一年生の内容くらいは特に問題なく乗り切るでしょう……しかし、勉強を開始してから一時間半。
春乃「……夢宮さん、そろそろ休憩しましょうか」
環奈「は、はい! そうですね、確かにもうこんな時間……すっかり集中してしまいました。すみません……」
春乃「ふふ、そんな謝らなくても良いんですよ。私も勉強が進みましたし」
環奈「……あ! ではちょっと一緒に玩具を見てくれませんか? あの日以来少し興味がわきまして、色々とかったんですが……」
ええっと、確かここに纏めて……。そう言いながら近くのタンスの引き出しから色々な物を取り出して床に置いていく。
……け、結構量ありますね?
春乃「だ、だいぶ買ったんですね……?」
環奈「はい! 探してみると色々な物があってつい……家のメイドさんにも少し選ぶのを手伝ってもらいまして」
春乃「メイドさんにも手伝って貰って……!?」
……本当に私はとんでもない事を教えてしまったのでしょうか……。
環奈「では、まずはどれから試してみましょうか? この玩具で私のおっぱいが治ればいいんですけど……」
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20