【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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720: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:16:29.95 ID:9IrmUDna0
刹那「…………」
春乃「…………えっと、花崎さん?」
刹那「…………さいてーだよ、春乃さん」
ぷくぅ、と頬を膨らませ。枕を抱きしめながら私をじとーっと睨む花崎さん。辺りにはエッチな匂いがこれでもかと充満していて、入った人はすぐに「保健室で誰かエッチなことしたんだ……」と理解してしまうような、そんな匂いです。
刹那「……子供出来ちゃったらどうするの」
春乃「そ、その時は……勿論責任は」
刹那「……ふん、だ。どうせ他の女の子にも似たようなこと言ってるんでしょ。何か妙に手慣れてたし、エッチ上手だったし……」
……私の初めて。エッチも……キスも、全部春乃さんに奪われちゃった。
春乃「ご、ごめんなさい。私もなんだか、調子に乗っていたと言いますか……えっと」
刹那「…………謝んないで。そもそも、私から誘ったみたいなものだったし。自業自得っていうか……いや、自業自得もちょっと違うけど」
春乃「……?」
刹那「き、気持ちよかったのは、ほんとだから……えっと。そのね?」
……また次もムラムラしたら、私を頼ってよ。あ、危ない日は激しい事は出来ないし、出来るだけゴムは持ち歩くようにするけど……。
刹那「…………ぅ〜〜〜! く、口にしたら恥ずかしくなってきちゃった! も、もうこの話は終わり! あ! 言っておくけど、先生が来た時にいきなりしたのは、ちゃんと怒ってるからね!」
そう言って、花崎さんは私の肩をパシパシと叩いてきました。
春乃「……す、すみません花崎さん。気を付けます」
刹那「気を付けてよ!? あー、もう、腰痛い……ほら、早く行こ! もう授業も終わって次の授業の時間になっちゃってるし……」
……そして、私と花崎さんは一緒に教室に戻りました。教室ではもう授業が始まっていて、二人して先生にちょっと怒られてしまいました……。
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