【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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748: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/28(木) 23:43:26.48 ID:vbJ4zgQL0
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春乃「……という感じなんですけど」
実里「――――」
……最初は結構ノリノリだった彼女ですが、最後には絶句してしまいました……。
口をポカーンと開いて、顔を真っ赤にして。信じられない……みたいな表情で。結構ぼかしたつもりなんですけど……名前とか、したこととか。
実里「あ……ああ! ご、ごめんなさい。その、ちょ、ちょっと……予想以上って言いますか。ええっと……は、春乃さん。け、結構……プレイボーイ?」
春乃「そ、そんなんじゃありませんよ! ちょ、ちょっと生えたばかりで、うまくコントロールできないだけで……い、いやまあ。色んな人に助けてもらってるのは、そうなんですけど」
確かに、傍から見たそういわれても仕方ありませんね。プレイボーイ……ボーイですか。
実里「…………っ」
春乃「で、でも私に付き合ってくれている人たちは、皆私の我が儘に付き合ってくれているだけで、そういう人じゃありませんからね!」
勘違いをされたら困るので、そう付け加えますが。彼女はなんだか考え始めて黙ってしまいました。
数分後、彼女は顔を真っ赤にしながら、私の耳元で呟きました。
実里「ね、ねぇ。春乃……ちゃん」
――一晩、私の身体好きにしてもいいよ。
春乃「…………はい?」
実里「きょ、今日は家に誰も居なくて……明日って休みでしょ? だから、私が……春乃ちゃんのムラムラを処理してあげようかな〜、って」
前みたいに、ね? と、東山さんは私を煽る様に、ぽしょぽしょと囁きます。
実里「私のお家には、前見せたコスプレ衣装とか、玩具とか沢山あるし……その。保健室でしたエッチよりも、も―っと凄いこと……してあげられるかも」
――ああ、いけません。ついさっき花崎さんに相手をして貰って、溜まった性欲を全部吐き出したつもりなのに……もうぐつぐつと、下半身に熱が集まっていくのを感じます。
春乃「…………分かりました東山さん、じゃあ今日はお家にお邪魔させてもらいますね」
実里「……は、春乃ちゃん? な、なんだかちょっと……顔が怖いような」
春乃「東山さん」
覚悟しておいてくださいね。好きにしても良いと、貴女が言ったんですからね。
実里「――ひっ……♥」
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