【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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785: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:11:07.99 ID:uguxuCOZ0
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実里「ふーっ……♥ ふーっ……♥ う、動かないでください、ね……春乃ちゃん……♥」
ベッドに寝そべる私に跨り、東山さんはおまんこの入り口をちんぽに合わせます。
際どいラインのバニースーツに、可愛らしい黒いうさ耳カチューチャを付けた兎さんが、今から私の上でぴょんぴょん跳ねてくれるらしいです。
実里「……んっ♥ ふっ♥ ぅ……♥ あ"っ……ぉ"……あぁあぁああぁ〜〜〜……っ♥♥♥」
ずぷっ……ずぷぷ……にゅぷっ……♥
ゆーっくりと腰を下げ、少しずつちんぽを飲み込んでいきます。ちんぽを飲み込んでいくたびに低いうなり声を上げ、その度に腰を止め、また落ち着いたらまた腰を下げて……。
実里「はーっ♥ はーっ♥ も、もう、無理♥ 無理♥ もうこれ以上入りません♥♥♥ おちんぽデカすぎて、私のおまんこいっぱいいっぱいで――」
――どちゅんっ♥♥♥
実里「――は、ぇ?」
春乃「すみません、あまりにももどかしかったので腰を掴んで動かしちゃいました……でもこれで、私のおちんぽ全部飲み込めましたね」
ディルドでは未体験の奥を、腰を掴んで一気に一突きしてあげます。きゅうきゅうと膣内が吸い付いてきて、何とも甘えん坊なおまんこだと笑ってしまいます。
実里「〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥」
声にならない声を上げて絶頂。潮がプシプシと吹き上がり、私の顔にまで……。
春乃「ほら、バニーガールなんですからそれらしくぴょんぴょん飛んでくれるんですよね? 出来ないなら手伝った上げます……よっ!」
実里「ま、まって♥ やらやらやらやらっ!♥♥♥ うごく、うごきますからぁ!♥ ぴょ、ぴょ……ぉん、ぴょ……」
眼を真っ赤にして、必死に兎の真似をして腰を上げ、プルプルと騎乗位をしようとしています。健気でとても可愛いですが。
――どっちゅんっ♥ どちゅん♥ どちゅんどちゅんどちゅん♥♥♥
実里「ぉ"!?♥♥♥ い"っ♥ あ"っ♥ おまんこっ♥ 壊れりゅっ♥♥♥ ぉ"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜♥♥♥」
腰を力強く掴んで、まるでオナホみたいに彼女を動かします。膣肉を耕し、私のちんぽ以外じゃガバガバに感じてしまうくらい、激しく壁を抉ります。
春乃「…………っそろそろ射精しますよ! ほら、兎なんですから沢山子供! 産んでくださいね!」
実里「へぇ!?♥♥♥ まっ……ん"っ♥♥♥ しゃせー♥ しゃせーしちゃ……っ♥♥♥」
ぼびゅっ♥ ぼびゅるるるるるっ♥♥♥
どぴゅっ、どぴゅぴゅっ♥ びゅぐるるるるるるる……♥♥♥
実里「イっ……〜〜〜♥♥♥ あ"〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
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