【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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787: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:12:44.64 ID:uguxuCOZ0
実里「くっ……♥ ふっ♥ このっ……あっ♥」
ヴヴヴヴヴヴ……♥
ボディラインがハッキリと分かるぴっちりとしたボディスーツ姿の彼女。そんな彼女の両手両足を拘束して、乳首にローターを当てます。
……対魔忍、でしたか? 凄い衣装ですね、こんな……というか、何でこんな衣装も持っているんでしょうか。
春乃「こんなスケベな格好をして、クネクネ腰を動かして……誘っているんですか?」
実里「ち、ちがっ……! は、早く乳首に付けたこれを、はず……せぇ!♥♥ んっ……♥」
春乃「こちらとしても情報を吐いて貰わないといけませんから。早く吐けば楽になれるのですが……そのつもりはないようですね」
そういうわけで新しいおもちゃを投入します。ブルブルと震える電気マッサージを、無防備はぴっちりスーツおまんこに押し当てて……。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴっ♥♥♥ ヴィィイイイイイイイっ♥♥♥
実里「あぁあぁああぁぁぁぁっっっ!?♥♥♥ これっ、これダメっ♥ ダメな奴ダメな奴っ♥ 止めて止めて止めて!?♥♥♥」
春乃「んー? 聞こえませんね……中々吐きませんね、でしたらマッサージの強さを強にして……」
実里「ひっ……♥ だ、だから止め――――っっっ♥♥♥」
ガク、ガクガクガクっっっ♥♥♥ ぷし、ぷしゃぁあああああああ♥♥♥
実里「んにゃぁああぁぁぁあぁぁ♥♥♥ あっ♥ やらっ、やらやらやらやらやらぁ!♥♥♥」
春乃「イけ、イけイけイけイけ……! ……ふふ、ではちょっと休憩させてあげましょうか。次の玩具も用意しないといけませんから……あっ?」
実里「へっ♥ へぇ♥ おまんこ♥ おまんこ、おかしくにゃりゅ……♥」
ちょろ、ちょろろろろろろ……♥ しょわわわぁ……♥
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