【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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790: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:14:24.86 ID:uguxuCOZ0
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実里「…………あっ」

春乃「あっ」

休み明けの学校の日。当然同じクラスなので彼女と顔を合わせることになります。

本当に朝までぶっ通しでヤり続け……二人してくったくたになりながら後処理をして。何とか無事……? 終えることが出来ました。

……体力を付けないといけませんね、最近は合気道の稽古もしていませんから。と、そんなことも考えながら。

実里「あっ、あー……あー。その、せ、先日は……どうも」

春乃「おはようございます、東山さん。その……体は大丈夫ですか?」

実里「あ。おはようございます……次の日は全身筋肉痛で、今も何だか……ちょっと体が痛いです」

春乃「は、はは……すみません。本当に」

あの日は本当に調子に乗っていましたね……まあ、彼女があんな誘いを言わなければ私も乗らなかったですし。半分くらいは……彼女の責任ですよね?

実里「あ、謝らないでください! で、でも……つ、次はもっと優しくしてください……ね?」

春乃「……もしかして、またしてくれるんですか?」

実里「えっ、あっ……! ち、違います! これは、旦那様があんな風に滅茶苦茶にした――」

――――旦那様?

実里「――あっ」

……彼女の顔が、一瞬で真っ赤になって。そのまま何かモゴモゴ言いながら逃げて行ってしまいました。

……その日の彼女はとても大人しく、その様子を他のクラスメイトからとても心配されていました。


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