【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
798: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 18:50:49.66 ID:uguxuCOZ0
ボツ:実里さんにオナニー命令させた奴
※
春乃「ふぅん……じゃあ、どんな風にオナニーしてるんですか? 私に見せて教えてください」
実里「は、はい……っ♥」
とろーんとした声と表情の彼女は、立ち上がると慣れた手つきで服を脱いでいき、薄い水色の、ちょっとおしゃれなブラとショーツ一枚になりました。ショーツからは汁が溢れ、インタビュー中沢山興奮して濡れていたことが分かります。
ベッドのそばにある机の一番下の引き出しから、彼女は大きなピンク色の……大きな男性器の形をした玩具を取り出して、こちらに持ってきます。
実里「こ、このディルドは私のお気に入りで……♥ このディルドを、おまんこにずぽずぽ出し入れするオナニーをよくしています♥ 底が吸盤になっていて、床に吸盤をくっつけて、お尻パンパン振り落とすみたいな、激しいオナニーもたまに……♥」
びしょぬれのショーツを脱ぎ捨てて、脚を大きく開脚し、とろっとろの女性器をカメラに向かって見せつけます。そして、バイブを割れ目の入り口に押し付けて、挿入を始めます。
ずぷっ、ずぷぷぷぷっ……♥
実里「ん"っ♥ お"っ……ふっ♥ あぁああぁ〜〜〜……♥♥♥」
ピンク色のバイブを彼女の蜜壺はすんなりと全て飲み込みました。そこそこ大きなサイズだったと思いますが、こんなに簡単に入ったということは、やっぱり毎日オナニーをしている、というのは本当のようですね。
実里「は、春乃ちゃんに見られながらっ♥ お、おなにーしちゃってるっ♥ お"っ♥ お"お"お"っ♥ 手、とまんにゃ……へぇえぇ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥ ずちゅずちゅずちゅずちゅ♥♥♥ くりっ♥ くりくりくりくり♥♥♥
春乃「…………気持ち良いですか?」
実里「ひゃ、ひゃい♥ こ、こうやってクリトリスも弄りながらずぽずぽするとっ♥ 私、すぐにイっちゃって♥ んっ♥ か、カメラに撮影されながらイきましゅ♥ あ"〜♥ イく、イくイくイくイく……っ!♥」
――ぼろんっ。
実里「――へっ……?」
ラストスパートを迎えた彼女の目の前に、オナニー実況でガチガチに勃起し、我慢汁だらだらの男性器を晒します。今日は色々と使いましたから……匂いも凄いことになっていそうです。
そんなムレムレの男性器の先を、東山さんの鼻先に押し付けます。ぐちゃりと、我慢汁が鼻を汚し、ダイレクトにオスの匂いを嗅いでしまった彼女は――。
実里「っっっ♥♥♥♥♥」
ガクっ♥ ガクガクガクガクっ♥ ぷしっ♥ ぷしゃっ♥
実里「お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ???♥♥♥」
ぷしゃぁああああああぁあああ……♥♥♥
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20