【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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838: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/06(土) 16:10:26.58 ID:WTj0kIqr0
――ぱっちゅんっ♥ ぱっちゅんっ♥

銀華「んっ♥ ふっ♥ ……あ、おはよう春乃ちゃん♥ 流石に起きちゃう、わよね」

銀華「何、してるのって……♥ 見て分かるでしょ? 春乃ちゃんのおちんちん勝手に借りてる、の♥」

ぱちゅんっ♥ ぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥

銀華「春乃ちゃんったら、昨日も他の女の子とエッチなことしてたのに、こんなに大きくして……♥ 春乃ちゃんのメイドとして、見過ごせません……っ♥」

銀華「ムラムラしたらすぐに女の子襲っちゃうような、節操無しのお猿さんはもう辞めますって反省しないと……イかせてあげませーん♥」

ぐりっ……♥ ぐりぐりぐりぃ♥ ぱんぱんぱんぱんっ――♥

銀華「はいストーップ♥ おちんちん、ビクビクしたから射精直前なんだろうなぁってすぐ分かっちゃうよ♥ ほら、精液たまたまに引っ込めて♥ お姉ちゃんの言うこと聞いて♥」

銀華「ふーっ……♥ ほら、パンパン再開……いつも春乃ちゃんに滅茶苦茶にされてるから、ちょっとはおちんちんに慣れてきたかも……♥」

銀華「……あ! こら、動かない! 全くもう……春乃ちゃんが「上手く 射精したいです〜♥ もう女の子とやたらめったらエッチしません〜♥」 って反省できたら、解放してあげるね?」

銀華「反省するまではぜーったいに射精してあげないから、覚悟……しておいてね♥」



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