【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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941: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/16(火) 04:29:29.65 ID:hdIpC8c80
実里「いやぁ、刹那ちゃんのスタイルは健康的で素晴らしいねぇ。おっぱいもそうだけど、お尻の肉付きが何とも――あっ」
実里「はーるーのーちゃん! そんな羨ましそうな眼しちゃって、どうしたの? もしかしてちょっとエッチなことして欲しいの? だったら言ってくれればいいのに」
実里「まあまあ、そう遠慮しないで……うりゃ!」
――もみゅんっ♥ ふにっ、むにっ……♥
実里「春乃ちゃんのおっぱいって、制服越しでも大きくて柔らかいよねぇ、何時までも揉んでられそ……えっ? んふふ……わざと当ててるんだよ♥ 私のおっぱい♥」
すり、すり♥ さす、さす♥
実里「おっぱいも極上だけど、お尻も良いよね……制服のスカート越しに撫でちゃう♥ 痴漢プレイって感じだよね……え? 良いじゃん良いじゃん♥ 他の男子に見せつけて、暫く使えるオカズ提供しちゃえば♥」
実里「……♥」
……すり、すり♥ ぐりっ……♥ ぐり、ぐり♥
実里「脚もすりすりさせちゃってぇ……えー?♥ そんな、たまたまだよ♥ 春乃ちゃんの大事な所に、脚を押し付けたりなんてしてないって♥」
実里「……あれぇ、でもなんだかぁ♥ ちょーっと、膨らんできたようなぁ――ひゃっ!?」
実里「あっ、ちょ、はる、春乃ちゃん!? な、なになになに!? なんで急に手を掴んで……何処に行くの!?」
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