【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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943: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/16(火) 04:31:28.83 ID:hdIpC8c80
「ひっ……! ご、ごめっ、ごめんなさいっ!」
ドタバタ、ガチャ! バタン!
実里「はっ、はぁ?♥ はっ、はっ……ぁ……」
ちょろっ……ちょろろろろろ……♥
実里「き、きかれ、きかれちゃったぁ……♥ わ、わたし、もう……もう……♥」
実里「へ……? 扉越しだから案外バレない……それに獣みたいな声だから、分からないって……! は、春乃さん! あ、貴女が、人が来てもあんな激しくするから――」
実里「わ、私は興奮なんてしてませんから! そんな、人がいるのに……そんな……んっ!?♥」
ちゅっ……ぢゅる、ぢゅるるるるるっ♥ れる、ぇぉ、れろるろろろろろろ……♥
実里「んっ……! ちょ、はるのしゃ……んーっ! んっ、んぅ……♥ ぁ……♥」
実里「…………ぷはっ♥ い、いきなりキスとかズルなんですけど……♥ こ、興奮、興奮……ちょっとだけ、したかもしれないですけど……」
――キーンコーンカーンコーン。
実里「あっ、授業……! 早く戻らないと、春乃さん……へっ?」
実里「…………♥ そ、そう、ですね♥ 春乃さんのおちんぽ、まだガチガチで、今戻ったらバレちゃいますもんね♥ だから……もう一回エッチするのは、しょうがないこと、ですね……♥」
とろぉ……♥ きゅんっ♥ きゅぅうううう……♥
実里「こ、今度は優しく、してくださいね……旦那様♥ ……お"っ!?♥」
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