【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】
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314:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/12/01(金) 05:17:20.33 ID:Y7UdXWsTO
オナニー指導後。
足腰ガクガクな転生者の体を寝かせて、勇者が少し遅い昼食にしようと考えていたら、



転生者「…勇者様。お返しに私も勇者様を気持ちよくさせたいので、どうすればいいか教えてもらえませんか?///
手とか胸とかですればいいんでしょうか?///」

勇者「……どこで教わった?」

転生者「ま、間違ってましたか?///
ご、ごめんなさい…/// 経験したことなくて…///」アタフタ...

勇者「(よくわからんな。前世は性的な娯楽の無い窮屈だと、勝手に思っていたが…。
噂として聞いた感じか?)」

勇者「(それはそうと。俺に手コキやパイズリしたいようだが…。何故だ?
役に立ちたいとは聞こえたが。無理をさせてないか心配になる……///)」



勇者「俺はいい。自分で処理できる。
そういうのは好きな人ができたら、段階を踏んでそいつにやるといい。」

転生者「……。」シュン...

勇者「……。覚えておけ。いきなりは誰だって戸惑う……///」プイッ...

転生者「あっ……/////」


▼オッサンのちょいデレが見れて、 転生者は少し達成感を得た。
▼このあと遅い昼食とった。ついでに勇者は 転生者に手コキやパイズリを口頭で教えた。 やはり転生者は 顔が真っ赤になった。


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