【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】
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325:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/12/03(日) 12:38:44.65 ID:lG3HpjPJO
翌朝まで料理&食事に没頭。1発もヌけず、転生者がムラムラしたまま荒野へ。転生者から勇者へのスキンシップがいつもより多くなる。(62偶)



転生者「勇者様! 私たち寝てません!!
風呂も入ってませんよ!?」

勇者「ん? あぁ。そうだな。じゃあ行こうか。」

転生者「じゃあ行こうかじゃないですよ!?
(日課の自慰トレーニングはともかくっ!!/////)
ちゃんと風呂入って寝てないと、体崩しちゃいますよ!?///// 生活リズムを崩しちゃ体に毒なんですっ!!/////」ムカーッ!!

勇者「いや、平気だろ。風呂入らずとも寝なくとも。少なくとも俺達は。
特に転生者。お前は力あるから一瞬で体綺麗にできるし、睡眠だって一瞬で取れるだろ?」

転生者「た、たしかにできますけどっ。
それとこれとは別ですっ。ほらっ。片付けは私がやっておきますから、寝る時間はありませんが、お風呂に入った入った!」

勇者「お、おおぅ?」


勇者「(お風呂セット……。てっきりドラム缶などを連想してたが、ホテルにあったバスタブをそのまま取り出してきやがった。石鹸とシャワー付きで……。
その方が楽だから別にいいが…)」








午前(風呂上がり後)・荒野近く


転生者♀「(風呂上がりの勇者様……/////)」スンスンッ 勇者腕抱きつき

勇者「……?」

勇者「そろそろ目的地だ。次の目的地について、再確認しておこう。」

転生者♀「はぁい……/////」勇者腕スリスリ... クネクネ...

勇者「(……まさか眠いのか?)」


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