【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】
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538:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2024/02/21(水) 11:59:15.07 ID:RtKTAC2M0
▼転生者は勇者へ 癒しを与えた! 体力精神両面で癒やされた!


勇者「(ホッ。さっきまでの脱力感や倦怠感が嘘のように消え去った。これで転生者さんがかけてくれたバフがやっと追いつく……。)」
転生者「これで何度も何度も反省(ゴメンナサイ)してくれるよね?」

勇者「えっ?」
転生者「えっ? (ニッコリ)」




<パンパンッジュポジュポドピュブシャゴポゴポ パングチュジュプジュプジュブジュプジュプジュブ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン.......



こうして正午まで、勇者は転生者に独占され、勇者は転生者へ沢山中出し(ゴメンナサイ)した。










正午・外(隣国内部)

▼勇者達は着替えて 外に集まった。



勇者(調教済み)「転生者の隣に相応しい勇者になれるようになる!」
転生者「キャー! かわいーー!///」頭撫で撫で

エルフ2人「「えぇぇ…。」」

賢者「………。(ヤッパコレダネェ~...」
女王「………。」



▼勇者は転生者にお仕置きされて ますます転生者が好きになった!

勇者「より一層勇者として頑張らなきゃ! もう転生者さんを泣かせないように!」

主人エルフ「(まあ。反省しているのなら、それでいいか。あれがお仕置きになってたかは兎も角として……。)」

弟子エルフ「ところで先程の光は。あれは浄化の光ですよね。私達が前に浴びたのと同じ…。」>>456

弟子エルフ「だとしたら、悪魔も消えたと思います。
あの暖かい光なら、町の人々も疑心暗鬼から解放された可能性も。」

賢者「………。」コクン...

勇者「(酒場に寄った意味はあったか…。)
……。コホン。」

勇者「次の目的地を決めたら、宿に泊まろう。」
転生者「はいっ♪」手繋ぎニッコニコ

勇者「(そうだ。賢者様と同席してた女性へ謝らないと…。)」


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