【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】
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592:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2024/03/11(月) 13:57:27.04 ID:Z3YcxOy+0
・賢者(大人ver.)の胸囲は
 全く変化ナシのツルペタ。虚目へ…。(21奇)

賢者(虚目)「………。(成長ミコミ...ゼロ...」ズーン...


■賢者 (大人姿ver.)
 大人化魔法薬を飲んた姿。
 清楚で親しみやすそうなスタイルの良い美少女になった。髪も、銀髪ウェーブのロングヘアーへと伸びている。そしてツルペタは変わらず…。
 転生者のおかげで、いつでも大人化魔法薬を飲めるようになっている。



・道中〜終盤ステージ到着時のクリア報酬。
 ドラゴン運転免許証GET。(13奇)

勇者「(これとドラゴンが居れば、転生者さんが居なくても遠くへ行ける…。)」



・転生者は、
 急に勇者へ甘えたくなった。これが、マタニティブルー?(62偶)

転生者「(他に不調無いからいいけど、勇者さんとの時間がもっと欲しいなぁ……。)」ウズウズ...




仲間との交流イベントから数日後...

午後・火山地帯


勇者「見えてきたぞ。あの遠くに見えるのが、次の砦だ。……これまでよりデカいな。」

主人エルフ「むっ。精霊の力が弱まりつつある。
やはり高温でみんな参ってしまっているのか。」

転生者「火の精霊みたいのは居ますよね?」

主人エルフ「まあな。だが、それ以外の精霊は皆、熱にそう強くはない。
かくいう私も、今すぐ上着を脱ぎたいところだ。」

弟子エルフ「駄目ですよ。無闇やたらと、そのだらしない体を人前でさらけ出すのは。」

主人エルフ「んなっ!?/// 誰がだらしない体だ!?///」

弟子エルフ「それに私達の服は防熱と脱水防止も兼ねた、魔法防具なんですから。」

弟子エルフ「(転生者様のお力なら完全無敵な防具を作り出せるようですが、砦攻略前までは普通の装備で冒険するよう取り決めてます。そうでないと目立って魔王軍に目をつけられてしまいますので。)」

弟子エルフ「(ですが、今日ぐらいは取り決めを緩和してもいいような……。)」


主人エルフ「無視? 無視された? 何故? 何故無視されたのだ?」オロオロ...

勇者「あはは…。だらしなくないですよ?///
でも、外で脱ぐというのはちょっと……///」

主人エルフ「ほほぅ?/// 意識させてしまったか?///
それは悪いことをした///。安心してくれ、上着を1枚だけでも脱ぎたいって話だ///」ニヤニヤ


【イッチでーす。スマホで書き込みできなくなってる...。】


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