【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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124: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2024/02/19(月) 04:45:01.45 ID:XiG3XjiW0
〜〜〜時は少し遡り〜〜〜

魔王城料理長「魔王様、申し訳ございません…
七色の混沌が満足するであろう量の料理を用意する事が出来ませんでた…」

フェリシア「いえ、寧ろここまでの量を用意していただき感謝しかありません
お酒も十分用意していただいたので、良い宴会が開かれそうです♪」

仕入れ担当「(あぁ…我々が恩を返すつもりであったのに、この御慈悲…
何と不甲斐ない…)」

〜〜〜そして現在〜〜〜

フェリシア「この度ははるばるいただきありがとうございます
長旅のお疲れもあるでしょう…
一先ず客室に案内するのでそこでお休みになってください♪」

リージャ「ありがとう!フェリシアさん!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「魔王城の客室…どんなところか楽しみだなぁ♪」ピョンピョン

ウサビット「今日はかなり歩いたからね正直疲れたわ…」

シャルロット「早くお風呂に入ってゆっくりしたいなぁ〜」

スミレ「リージャはとても元気ね私達は少し休むとするわ」

リージャ達は魔王城に入ると一向はフェリシア直々に宿泊が出来る客室に案内され休息を取るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フェリシア「さて…パーティーの準備も終わりましたしリージャさん達を呼びに行きますね」

パーティーどうな?

ウサビット、シャルロット、メルジーナが参加してカオス 10以下偶数

フェリシア、度数の高い酒を飲んでしまい少し酒に飲まれ始める 偶数

フェリシア、上手い事度数の低い酒を飲み続けてリージャ達とパーティーを楽しむ 奇数

奇数+量で勝負出来なかったなら味で勝負!
酒と料理のあまりの美味しさにリージャ大興奮 ゾロ

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