【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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126: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2024/03/26(火) 02:21:17.64 ID:ZG5rs/BE0
フェリシア「お待たせしました
ささやかですが、パーティーの準備が整ったのでご案内しますね」
リージャ「待ってました〜!」
スミレ「でもウサビットとシャルロットとメルジーナは寝てしまっているわよ?」
ウサビット、シャルロット、メルジーナ「zzz」
ロイド「その方がむしろ良いんじゃないかな?
パーティって事は酒も出てくるだろうし、この間の酒の席で大変だったし」
フェリシア「でしたら、後日お酒無しのパーティーを行いましょう♪
それとこのエリアに滞在している間は是非この城を拠点にしてください♪」
乱造「まぁ俺らが秘密にしておけば、みんな酒無し宴会も楽しめてWin-Winってやつだろうな」
リージャ「え!?良いの!?
フェリシアさん太っ腹〜!(バレたらウサビットちゃんとか怒りそうだけど…
その時はその時で考えよっか)」
フェリシア「では会場にご案内しますね」
フェリシアがリージャ一行を迎えに行くと、ウサビット、シャルロット、メルジーナの3人は旅の疲れからか入浴後に最高品質のベッドに寝転がった瞬間に熟睡してしまい、どうやっても起きる状態ではなかった
そこでフェリシアは代替え案を出すと共に東エリア滞在時の拠点として魔王城の客室を無償で提供するのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「料理も美味しいけど、このカクテルってお酒ジュースみたいですっごく美味しいね!☆」ガツガツグビグビ
乱造「ささやかって聞いたから小規模な宴会だと思ったが、この料理の量はささやかと言えるのか?」
スミレ「リージャ基準で考えればささやかレベルじゃないかしら?」
フェリシア「流石リージャさん♪
お見事な飲みっぷりと食べっぷりです♪///
私も負けてられませんね♪///」グイッ ヒック
ロイド「ねぇ…フェリシアさん、少し無理していない?」
フェリシア「大丈夫です♪///
私はまだまだいけますよ///」
酒に飲まれかけたフェリシア
どうなる?
ゲロを大量にぶちまける 10以下偶数
気持ち悪くなってリージャに心配されて介抱 偶数
良い酔い方をして自分の気持ちをリージャにぶちまける 奇数
なんとキマシ部下がこっそり媚薬入りの酒を用意してリージャがイッキ!(フェリシアとのレズスケベ) ゾロ
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