【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
↓ 1- 覧 板 20
197: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2024/10/24(木) 02:24:32.54 ID:zGL3URsL0
レナ「な、なんとかたおせましたが…」ブシッブシッ ボタボタボタ
エリオット「」
レナ「このへいたいからうけたきずはけっしてあさくはないのです…
おまけにごしゅじんもおきないです…
ここは…」ガシッ グッ
意識を失い倒れ伏している門番兵達とエリオットを見つめるレナ
このまま門番兵にトドメをさせる状況であったが、レナも門番兵Bの槍撃で腕に深手を負っている状態
このまま長居をし続けられたら危険は必至である
レナは出血する腕の激痛を堪えながらエリオットを担ぐようにしてこの場から去ろうとするのであった
どうなる?
王国側はしっかり報告しており、魔法帝国側の連絡が行き届いてなかった落ち度で今回はお咎めなし 10以下偶数
王国側が同盟国の魔法帝国に報告を怠った上に王国出身者が魔法帝国襲撃として問題となる 偶数
エリオットならびにレナが魔法帝国では重罪人として国外でも追われる身となる 奇数(51以上奇数で超有能魔法帝国、トップレベルの兵が援軍として来てレナのHPそのままに連戦)
魔族領の工作員が登場して魔法帝国の非礼を詫び逃走経路を紹介する…という建前でエリオットとレナの情報を全て抜かれてしまい、最新の地図として偽の地図を渡されてしまいそれを信じて魔族領からどんどん離れていく様に仕向けられ、人間領をウロウロするハメになる ゾロ(偶数ゾロで今回の件はお咎めなし、奇数ゾロで追われる身になる+ちゃっかり工作員がエリオットとレナの逃走先をチクる)
↓1
341Res/276.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20