【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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319: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2025/11/03(月) 02:25:27.87 ID:k7TlVgil0


ウサビット「服と同化してるじゃない!!♪♪」パァァ!
「大好きな触手ちゃんに包まれてるなんて超幸せじゃない♪」ピクッピクッ♥︎♥︎
「……ま、まぁ乱造さんに徹底的にハメ潰される事には少し…お、及ばないけど!」ビクン♥︎♥︎

触手服「」ワシャワシャワシャグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎♥︎

ウサビット「(あ、あれ?♥︎
嘘…もうイキそう…♥︎
そう言えばモチビットが私の体の中の液体は全て媚薬になってるとか言ってたような…
その影響かしら?♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎
「(まぁ一回気持ち良過ぎて死んでるしこの位の気持ち良さなら心地良いわ♪♥︎
とは言え気持ち良いものは気持ち良いし一回イっておかないと♥︎)んん♪♥︎」ビクビクビク♥︎ビクンビクン♥︎ビュルルッ♥︎
「んん!?胸から何か出てる!?♥︎」ビュルルッ♥︎♥︎

触手服「」ウジュルウジュル…♥︎♥︎♥︎ゴクンゴクン♥︎♥︎

ウサビット「あ…♥︎(この感覚…乳首の触手ちゃんが吸い付いてる?♥︎
何だか授乳してるみたい♪♥︎)」ビクビクビク♥︎♥︎
「!!!」ピコーン!
「良い事思いついたわ!♥︎」

落とし穴で後戻り出来ないまで改造されたウサビットには最早触手服に引くという選択肢は無く歓喜に打ち震えた表情を浮かべる
そして腋と乳首が雑魚イキする事実を冷静に受け入れつつ母乳が出る事に驚き、ある事を思いつく
因みに既に文字通り快楽で死んでいるウサビットはリージャの領域に近付いており、並の雑魚イキでも普通に歩く事が出来ているのだった

ウサビット「(私の進化した能力なら胸の中にも液化したお餅を作り出せる筈…
何だか触手ちゃんも弱ってた感じもするし、ありったけの気を入れたお餅で触手ちゃんは元気になるし私も気持ち良くなって幸せで一石二鳥ね♪)」ビクビクビク♥︎♥︎ ミョーン

触手服「」ワシャワシャグチュグチュギュッポギュポ♥︎♥︎♥︎♥︎

ウサビット「(やっぱり死ぬ前より格段にイキ易くなってる…
これじゃあリージャの事をとやかく言えなくなったわね…)」ガクッガクッ♥︎♥︎♥︎ タハハ…

触手服「」ヌチュヌチュヌチュヌチュ♥︎♥︎♥︎♥︎

ウサビット「ん…♥︎触手ちゃんで雑魚イキするっ♪♥︎♥︎」ドビュルルルルルルッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎

触手服「」ゴキュゴキュ♥︎♥︎♥︎ ミョーン

ウサビット「?(何か入り込んで来る感覚が…)」ピラッ…

寄生触手「」ゴキュンゴキュン

ウサビット「えぇ!?
触手ちゃんがお餅になって私の中に!?」

モチビット『ウサビット…アンタどれだけその触手ちゃんに気をあげたのよ?♥︎
おかげでこっちは天国じゃない♥︎
あ…♥︎触手ちゃんに包まれてイッグッ!!♥︎』


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