【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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326: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2025/11/03(月) 16:15:13.56 ID:k7TlVgil0
モチビット「アンタも中々ね…♥︎
パンツだけ触手化なんて発想変態のそれよ?♥︎」ビクビクビク♥︎
ウサビット「そんなアンタもいつ魔獣が襲ってくるかも分からない状況でお餅のスーツで全身余す事なく触手ちゃんに包まれるなんて変態の証拠じゃない♥︎」ピクッ♥︎
モチビット「うー…♥︎
それを言われるとぐうの音もでないわね…♥︎
で、でも実際アタシもアンタも殆ど戦闘パフォーマンスを落として無いんだから良いじゃない!♥︎」ビクンビクン…♥︎
ウサビット「それはコイツらが今の私達にとって雑魚だから言えるのよ♥︎
もしあの変態剣士やテリジレックスみたいなのが来たら今の私達でも危ないわ♥︎」ガクンッッ♥︎
魔獣たちの屍「」グッチャァ…
モチビット「た、確かにそうなると触手ちゃんにも被害が出るしアタシ達も少なくとも無事じゃ済まないね…♥︎」ビクッ♥︎ プシッ♥︎ビュルッ♥︎
「ん?あんな所に通路なんてあったかしら?♥︎」
ウサビットとモチビットは行動を共にしておりモンスターハウスに足を踏み入れてしまい、哀れ不安な魔獣達は触手に犯された状態の2人にグッチャグチャ鏖殺されてしまうのだった
魔獣達を鏖殺した2人に当然疲労の気配も無く雑談をし、グレイブの事を思い出す中モチビットが先程までは無かった通路に気付く
ウサビット「確かにあんな所に通路なんて無かったわね…♥︎
行ってみましょうか♥︎」ビクンビクン…♥︎
モチビット「やっぱり私たちは気が合うわね♥︎
イキましょ♪♥︎」ガクッガクッ♥︎ ビュルルルルッ♥︎♥︎♥︎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ウサビット「ん…どうやら小部屋に着いたみたい…♥︎
え…あれって…♥︎」ビクンビクン…♥︎
モチビット「どう見てもディルドね…♥︎
それも2本…♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎
ウサビット「流石に罠があからさまって言う…か…♥︎」ガクッガクッ♥︎ スンスン
「!!!♥︎」ダッ!! スーハースーハー♥︎♥︎♥︎ スリスリスリスリ♥︎♥︎♥︎♥︎ チュッチュッチュッ♥︎♥︎
モチビット「ちょ、ちょっと!?♥︎
急にどうしたのよ!?♥︎」ビクゥッ!!
ウサビット「ふふふ♪♥︎
アンタ、どうやら分かってないみたいね♪♥︎
この香り、大きさ、形、硬さは乱造さんのオチンポそのものよ♪♥︎
んぶっ♪♥︎」レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥︎♥︎♥︎
モチビット「な!?♥︎
ズ、ズルイわよ!♥︎
私に譲りなさいよ!♥︎」ダラ~~~♥︎♥︎♥︎
ウサビット「ぷはっ!♥︎
焦らないでモチビット…♥︎
そこのもう一本のディルドも乱造さんのオチンポを完全再現してるわよ♪♥︎」
モチビット「2人で仲良くしゃぶれるなんて何で親切なのかしら!♪♥︎
はむっ!♥︎♥︎♥︎」ジュルルルルル♥︎
少し長い通路の先には2本のディルドが置いてあるだけのフロア…もちろん2人は流石にすぐにトラップと気付き警戒するが、ある事に気づいたウサビットはその警戒心をかなぐり捨てて肺いっぱいに臭いを嗅いで愛おしそうに頬擦りをしてディルドにキスをする
急な出来事びっくりするモチビットだったが、ウサビットの説明を受けると2人してディルドを貪り尽くすのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ウサビット「ん♥︎ん♥︎レロレロレロレロ♥︎(あ、ディルドが脈打って…♥︎)」ジュポジュポジュポジュポジュルルルルルルルルル♥︎♥︎♥︎
モチビット「んごっ♥︎んごっ♥︎(乱造様ディルド美味し過ぎる!♥︎)グッポグッポグッポグッポグッポグッポ♥︎
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!♥︎♥︎♥︎
ウサビット、モチビット「「ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク♥︎♥︎♥︎♥︎((乱造さん[様]ディルド精液美味しい〜〜♪♥︎))」」プッシャァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
カッ!
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