【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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343: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2026/04/14(火) 01:29:01.21 ID:g0I8IUfc0
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ウサビット「9…8ぃぃぃぃぃい!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
も、もう無理ッッ!!イ、イキそうッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ヌゥッチ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
モチビット「だ、ダメよ!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
今イッたらまた0からよッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ヌチュグチュ♥︎♥︎♥︎♥︎ ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎
ウサビット「無茶言わないでよっ♥︎♥︎♥︎
なんでかわからないけど、触手ちゃんでオナニーするのと違って異様に体がイキたがってるのよっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
ホントは三擦り半で体異様にイキたがってるけど気合いでなんとか耐えてる状態なのよっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
モチビット「(う、嘘…♥︎♥︎
なんで偽物ディルドなんかで私もウサビットも早漏になってるのよ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
で、でももうアタシは我慢の限界…多分ウサビットも…♥︎♥︎♥︎♥︎)」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
ウサビット「ね、ねぇ…♥︎♥︎♥︎
私達これだけ頑張ったんだから思う存分イッて良いわよね?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎ ハァハァハァ♥︎♥︎♥︎
モチビット「(あ…♥︎
そんな目で見られたら…♥︎♥︎♥︎)もちろんよ♥︎♥︎
後2回なんて知ったこっちゃ無いわ♥︎♥︎♥︎♥︎
二人で仲良くアクメキメまくりましょ♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
ウサビット「うん♥︎♥︎♥︎
じゃあせーので乱造さんディルドで思いっきり子宮抉りましょ♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
モチビット「それ良いわね♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
モチウサ「「せ〜の…憤゛ん゛ん゛ッッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」
ドッチュンッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
ゴリュゥゥゥゥゥゥウッッッッ!!!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
ウサモチ「「ん゛ぎぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
約5分後スクワット100回に達しかけていたウサビットとモチビットであったが、その実限界を越えたアクメに必死に耐えていた
二人は知る由は無いが玉兎人(性)に特異進化した事によりウサビットとモチビットの魂は、深淵に乱造の事を完全に最愛のご主人様で自分達は乱造の都合の良い家畜や物として無条件に刻み込んでいる為乱造のチンコを模倣したディルドを乱造のチンコだと勘違いして乱造が気分良くなれる様に体が強制アクメへと至ろうとしていた
それに耐えていた二人だが幾らチート能力に目覚め上位種に進化したとしても魂に刻み込んだ快楽には抗えず、目にハートを浮かべながら蕩け切った表情でアクメをキメるのであった
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