【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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49: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2024/01/10(水) 21:53:53.54 ID:ZvUMv9ID0
ナイトシェイド「ところで乱造さん
リオンさんとリリアンさんとは随分と懇意ですが、もしや刀鍛冶に心得があるのですか?」
乱造「ん?
心得があるも何も、俺はこの道数十年で生きて来ているんだ
自分で言うのもアレだが大ベテランだ
それが勿論能力も刀に関係する」
ナイトシェイド「あら、一体どんな能力なのでしょうか?」
乱造「例えば」ヴォン スパッ
ナイトシェイド「っ!?」
乱造「大丈夫だ、俺の拳に電気の属性を付与しただけだ
これが俺の能力、斬りつけたものに何かしらの効果を付与するエンチャント刀だ
おまけに俺の意思で外傷無く斬る事も刺す事もできるから安全だ」バチバチ
ナイトシェイド「な、なるほど…それは興味深いです
付与出来る効果に制限は無いのでしょうか?」グイッゴクゴク
乱造「恐らく抵抗は出来るかも知れないが、付与に制限は無いだろう」
ナイトシェイド「そうですか…」グビグビグビ
ドンケルハイト「シェイド…乱造さんの一芸のタネが分かって安心したからと言って飲み過ぎだぞ?」
ナイトシェイド「大丈夫です
度数が低いものですので」
ドンケルハイトとリージャが固い友情を結んでいる傍らでナイトシェイドと乱造が刀についてのやり取りをしており、乱造の能力実演に息を飲み全身を強張らせるナイトシェイドであったが、安全性が保証されているのを知りその安心感から酒が進む
その後は特に何事もなく酒盛りを終えるのであった
ドンケルハイト「今日は有意義な時間を過ごせた
感謝するぞリーちゃん」
リージャ「ボクもとても楽しかったよ♪
ありがとうねドンケルさん♪」
ナイトシェイド「ふふふ…今日はもう遅いですし、私達も泊まる事にします
と言う事で乱造さん私と一晩中まぐわいましょう♪」
乱造「…奥さんそう言う冗談はあまり笑えんぞ?」
ドンケルハイト「はぁ〜…だから飲み過ぎだぞって言ったんだ…
すまない乱造さん…シェイドは酔うと平常時より性欲が強くなるんだ
普段は俺が相手しているが、恐らく初めて人間と性交出来ると思って舞い上がってるんだろうよ
すまないが相手してやってくれないか?」
乱造「おい、旦那のアンタがそれで良いのか?」
ドンケルハイト「まぁ今回ばかりは特例だ
それにこんな事を言うのは小っ恥ずかしいが、俺とシェイドはお互いが好きすぎるからな」
リージャ「ヒュー!ドンケルさん熱いねー!
まるでボクとお姉様の関係みたい!」
スミレ「ちょ、ちょっとリージャ!私を巻き込まないでちょうだい!///
事実だけれども!///」
ナイトシェイド「決まりの様ですね
私、異種姦は初めてですのでよろしくお願いしますね♪」
セッセ
年齢とアルコールの効果もあり尻尾コキで満足してしまう 10以下偶数
手始めにごっくんディープスロート 偶数
偶数+両穴セックスでナイトシェイドをアヘらせる 奇数(51以上奇数で封堕を使用)
奇数+封堕が効果覿面でナイトシェイドが何度も失神と覚醒を繰り返して乱造の事を大好きになる(構図的にはドンケルハイト>>>乱造)
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