【安価】【コンマ】【アイドルマスター】P「無人島でアイドル達と生き延びる!」
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513: ◆nU.5KK/tHo[saga]
2023/10/29(日) 17:09:02.01 ID:k4td2yRB0
>>512 採用

P(透は疲れてるし、少し放っておこう。
となると、この2人だが)

Pの視線は自然と2人のバストに向く。

P「2人でパイズリしてくれ。
ローションは……、雫の母乳で」

雫「へ?」

P「風花、絞ってくれ、と思ったが、なんだ、結構もう出てるじゃないか。
俺と透を見ながらオナッてたのか」

雫はカーッと顔を赤くした

P「ちょうどいい。それなら2人で挟んでくれ。
風花、頼むぞ」

風花「わかりました。こう見えて、パイズリには自信あるんですよ!」

P(こう見えても何もそんな立派なもの持ってたらそう見えるよ。そんなんで何が清純な仕事だ。
むしろ、なんで雫は処女なんだ?)

風花「じゃあ、早速2人で挟みますよ」

雫「は、はい!お願いします!」

P(膝立ちになった2人が俺の左右からその巨乳で俺の息子を挟み込む。
何とも壮観だ)


風花「むぅ」

P「どうしたんだ」

風花「いえ、私結構胸の大きさには自信あるんですよ」

P「そうだろうな」

風花「合併前は事務所で一番大きかったですし」

P「ああ、そうだな。それで?」

風花「雫ちゃんと胸を合わせると私の胸が貧乳に見えてきて…」

P「それはさすがにないだろ。風花が貧乳だと世界の9割以上の女性がおそらく貧乳だ。
千早の前で絶対に言うなよ」

風花「それでも小さく見えて、自信なくしそうです」

P「じゃあ、手っ取り早くパイズリして自信を取り戻してくれ」

風花「それもそうですね。いい、雫ちゃん。
パイズリって言うのはただ胸で挟んで胸を動かすんじゃダメなの」

雫「そうなですか!?」

風花「ええ。パイズリはどちらかというと雰囲気を楽しむものなの。
でも、ちゃんと気持ちよくするにはコツがあるの」

雫「教えてください!」

風花「もちろん!大事なのは刺激の与え方に変化を加えることよ」

雫「変化ですか?」

風花「そう。ただ上下にズッた後は胸を互い違いにしてみたり、後は力の入れ具合を変えたり、それをやるだけで気持ちよさが全然違うの」

雫「勉強になります!」

風花「習うより慣れろよ。早速実践してみましょう。
私がちゃんとフォローするから雫ちゃんは思いっきりやってね」

雫「はい!」

P「ダブルパイズリの経験でもあるのか?」

風花「さすがにないですけど、多分大丈夫です」

P「そうか、じゃあ頼むわ」


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