【安価】【コンマ】【アイドルマスター】P「無人島でアイドル達と生き延びる!」
1- 20
715: ◆nU.5KK/tHo[saga]
2023/10/30(月) 23:01:05.06 ID:rTjQdJDo0
>>708>>709 採用
sageなしと連取は気を付けます。
これまでは自分の落ち度でしたが、次以降は下にずらします。
見落としするかもしれないので、喚起お願いします。
ーーーー

P「お前がエロいのが悪いな」

雛菜「えへへ〜。雛菜、悪い子〜?」

P「ああ、とっても悪い子だ。
悪い子には責任取ってもらわないとな」

Pはその場に立ち、自分のペニスを雛菜に向けた。

P「咥えろ」

雛菜「雛菜、男の人の見るのパパ以外初めて〜」

P「そうか、とりあえず歯はたてるなよ」

雛菜「ふぉ、ふぉう?」

雛菜は小さな口を精一杯開いて、Pのモノを咥えた。

P「そのまま、顔を前後に動かすんだ。可能なら舌で舐めてくれると嬉しいな」

雛菜「ふぁ〜い」

雛菜は拙いながらも舌も使いながら、顔を動かし、Pのペニスに刺激を与える。
市川雛菜にフェラされているという事実が、まだ誰にもけがされていない市川雛菜を自分色に染めていけるという事実がさらに欲情を駆り立てていく。

P「いいぞ、雛菜。その調子だ」

雛菜「ふぃもひいい〜?」

P「ああ、気持ちいいぞ。そろそろ出すからな。しっかり飲み込めよ」

Pは雛菜の口の中に溜まった欲情を吐き出した。

雛菜「んんんっ!!!!」

P「出すな、飲み込め」

雛菜「」ゴックン

P「口の中を見せてくれ」

雛菜はうぇーと大きく口を開けた。

P「よくできたな。偉いぞ。
そろそろあがらないとな、雛菜も女性陣と合流してくれ」

雛菜「は〜い♡」


Pたちは温泉を後にした。



安価
1.戻る
2.自由安価
↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
786Res/188.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice