【安価】【コンマ】【アイドルマスター】P「無人島でアイドル達と生き延びる!」
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773: ◆nU.5KK/tHo[saga]
2023/11/01(水) 00:47:09.83 ID:ptztgqC80
拓海「おいおい、ちょっとイくのが早いんじゃないのか?」

P「お前の仲が良すぎるんだ。俺が早漏なわけじゃねえ」

拓海「口ではどうとでもいえるぜ」

P「拓海」

拓海「なんだよ」

P「壁に手をついて、ケツを俺に向けろ」

拓海「いいぜ、アタシをイかせてくれよな」

P「すぐにひぃひぃ言わせてやるよ」

Pは透にやったように、拓海の後ろから覆いかぶさるような姿勢になった。
そして、今度はPの方から拓海のアナルにペニスを挿入していく。
そして、Pは驚愕する。
膣もよかったが、アナルはさらに別格だった。

P「お前、ほんとにっ、処女かっ!?」

拓海「どっちの穴も正真正銘処女だぜ。
プロデューサーにいつ求められてもいいように開発は進めてたけどな。
そのせいもあってか体も鈍っちまったけどな」

P「アイドルが、そんなんで体鈍らせるなよ」

拓海「アタシはアイドルの前に女なんだ。ガラじゃねえかもしれねえけどな!」

P「そこまで想ってもらえたのは嬉しい限りだけどなっ!」

拓海「うぎぃっ!」

Pは思い切り腰を打ち付けた。
今までよりも深いところに入ったPのペニスに拓海は思わず、声を漏らしてしまった。

P「ぐあっっ」

だが、それはPも同じこと。
拓海は処女でありながら、アナルは天下一品。
プロデューサーのためにあらゆるプレイを受け付けられるように知識も技能も備えたセックスに特化した体をしていると言っても過言でもないのだ。
ちょっとペニスを動かすだけでもあまりの気持ちよさに昇天しそうになる。
それを耐えているのは偏に男としてのプライドだった。
経験豊富な自分が知識を蓄えただけの処女に負けっぱなしなんてありえない。
Pはその一心で、拓海の絶品のアナルを耐え忍び、拓海をひたすらつき続ける。
突くたびに拓海から声が上がる。
何度も練習したとはいえ、当然本物は初めて。
それも想い人のもの。
色んな感情が重なり合い、通常時以上に拓海は感じている。

拓海「イく!イくから!もう限界だ!プロデューサー!」

P「ああ」


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