【安価】【コンマ】【アイドルマスター】P「無人島でアイドル達と生き延びる!」
1- 20
776: ◆nU.5KK/tHo[saga]
2023/11/01(水) 21:50:19.64 ID:ptztgqC80
P「床が岩であれだが、せっかくだ。正常位で顔を見ながらヤろうか」

拓海「おう」

拓海は床の上に仰向けになった。
Pは拓海の上に覆いかぶさるような体勢になる。

拓海「早く入れてくれよ」

P「ああ」

Pは拓海の膣にペニスを挿入し、拓海を抱きしめた。

拓海「へへっ」

P「どうしたんだよ」

拓海「なんでもねえよ。ああ、でもあれだ。少しの間このままがいい」

P「了解」

Pと拓海はつながったままお互いを抱きしめ合う。

拓海「……、もういいぜ、ありがとな。動いてくれるか?」

P「ああ」

Pはゆっくりと動き始めた。
拓海は騎乗位よりバックよりも優しくされている今、一番感じていた。
正常位で抱きしめ合っている今、Pの顔が今までよりも近くにあり、さらに抱きしめ合っている。
今までより触れ合っている面積が広い。
それが今まで以上に拓海に愛を感じさせている。
Pは拓海のそんな様子を見ながらスピードを徐々に上げていく。

拓海「ぷ、プロ、デューサー」

P「なん、だ」

拓海「ガラじゃねえかもしれないけど、アタシ今、幸せだ」

P「幸せを感じるのにガラもくそもねえよ。いつまでも幸せを感じててくれ」

拓海の想いに応えるためか、Pは動きを激しくしつつも、名器に耐え、長い間、ひたすらに抱きしめ、突いていた。
どれだけ、抱きしめ合っていたか、ついに拓海が声を上げる

拓海「なあ、プロデューサー。もうイキたい!また一緒、に、イコうぜ!なあっ!」

P「そう、だなっ。俺もっ、もうげ、限界だっ!出すぞ!」

拓海「出してっ!出してくれぇぇぇっ!」

P「アアアアァァァァァッ!」

Pは今日何度目かの射精を拓海の中に吐き出した。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
786Res/188.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice