【安価】【コンマ】【アイドルマスター】P「無人島でアイドル達と生き延びる!」
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◆nU.5KK/tHo
[saga]
2023/11/01(水) 21:50:19.64 ID:ptztgqC80
P「床が岩であれだが、せっかくだ。正常位で顔を見ながらヤろうか」
拓海「おう」
拓海は床の上に仰向けになった。
Pは拓海の上に覆いかぶさるような体勢になる。
拓海「早く入れてくれよ」
P「ああ」
Pは拓海の膣にペニスを挿入し、拓海を抱きしめた。
拓海「へへっ」
P「どうしたんだよ」
拓海「なんでもねえよ。ああ、でもあれだ。少しの間このままがいい」
P「了解」
Pと拓海はつながったままお互いを抱きしめ合う。
拓海「……、もういいぜ、ありがとな。動いてくれるか?」
P「ああ」
Pはゆっくりと動き始めた。
拓海は騎乗位よりバックよりも優しくされている今、一番感じていた。
正常位で抱きしめ合っている今、Pの顔が今までよりも近くにあり、さらに抱きしめ合っている。
今までより触れ合っている面積が広い。
それが今まで以上に拓海に愛を感じさせている。
Pは拓海のそんな様子を見ながらスピードを徐々に上げていく。
拓海「ぷ、プロ、デューサー」
P「なん、だ」
拓海「ガラじゃねえかもしれないけど、アタシ今、幸せだ」
P「幸せを感じるのにガラもくそもねえよ。いつまでも幸せを感じててくれ」
拓海の想いに応えるためか、Pは動きを激しくしつつも、名器に耐え、長い間、ひたすらに抱きしめ、突いていた。
どれだけ、抱きしめ合っていたか、ついに拓海が声を上げる
拓海「なあ、プロデューサー。もうイキたい!また一緒、に、イコうぜ!なあっ!」
P「そう、だなっ。俺もっ、もうげ、限界だっ!出すぞ!」
拓海「出してっ!出してくれぇぇぇっ!」
P「アアアアァァァァァッ!」
Pは今日何度目かの射精を拓海の中に吐き出した。
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