芳乃「とりっくおあとりーとでしてー」肇「え?」
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10:名無しNIPPER[sage]
2023/10/31(火) 23:17:38.02 ID:D1UY7zeDO
肇(もう……自分のカラダがどうしようもない……)
肇(ただ……ただ、快楽だけを受け止めるために自らも腰を振って、芳乃さんの動きを全力で受け入れている)
肇(それが本能のごとくに……)
肇「ふぁァァッ!そ、そこ、あっ、ひぁァァッ!!」
芳乃「もう……らすとすぱーとでー」
肇「だ、だって、き、キモチイイから……キモチイイんだからァッ──!」
肇「んはアッ!ふァあァッ……はぁはぁ、もっとして、もっと芳乃さんのをくださぃィィ!!」
肇「う、動いて!芳乃さんのでもっと私の中を、いっぱい……いっぱいグチャグチャにしてェェェ!」
芳乃「御望みとなればー」
ググッ
肇「いイッ!あっ、はぁァッ、いいよォッ!」
肇「んはうッ、イッちゃう!私、このまま芳乃さんのでイッちゃいます!」
肇「ひゃ!…あクゥ、んはぁっ、あっ、あぁッ、はぁぁぁァッ!!」
肇「イッちゃう!私、女の子にイカサレちゃう!」
肇「あぁアッ──っ、んっ……ゥあ────────ッ!!!」
肇(私は頭の中でフラッシュを焚くような光を見ながら)
肇(絶頂を迎え……そのまま耐えられずに失神してしまった……)
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