30:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/23(木) 20:35:13.73 ID:3zk4IlWaO
??「うう…畜生、畜生…」
厨房らしき場所でコック帽とコックコートを纏う大男が恨めしそうな声にを上げている。
??「なにが…シェフがキモいだ。俺の料理の腕と、見た目なんて関係無いだろっ…」
女「ご…ごめんなさいっ…ゆるして…ゆるしてぇ…」
巨大な白い皿の上に、拘束された裸の女が横たわり、身を捩らせながら許しを乞うている。
??「お前が許しを乞うべきは料理そのものだ。お前は器として…料理に奉仕することで罪を贖うのだ」
男の声に籠っているのは復讐と歓喜の念。
女「い…意味わかんない。狂ってる…あんた狂ってるわっ!」
??「ひひっ、またお得意の誹謗中傷かぁ。本当に醜い心根の女だ。それでこそ腕が鳴るというもの」
卑しい笑いを上げるその顔は既に人間のものではなく、豚の顔をしていた。
シェフヨーク「このシェフヨークが!醜いお前を器として最高に素晴らしい女体盛りとして彩ってやろう!」
シェフヨークの調理器具が女に迫っていく。
女「ひ…いや…嫌よっ…」
調理が、始まるー
女「嫌ァァァァァァーーーッッ!!」
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