52:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/30(木) 07:01:55.44 ID:zi3XJ3b7O
ペニスによる圧迫感に悲痛な声を上げるシグニティアであったが。
シェフヨーク「んん〜? 初モノのわりにはなかなかいいヌメリをしてるじゃないか」
シグニティア「え…」
ずっ、ズズッ…ズププッ…
シェフヨーク「ククク、どんどん俺のチンポが呑み込まれていくぞ。聖愛の戦士のマンコは随分と貪欲だな!」
シグニティア「そんな…なんでっ…んぁっ!?」
びくんっ!
シグニティアの身体が僅かに痙攣する。
シグニティア(な、なに…今の…)
シェフヨーク「おいおい。まさか初めてでそこまで感じるのか? 貪欲どころかかなりの好きモノのようだ」
シグニティア「感じっ…そんなわけ」
否定しようとするシグニティアだったがー
ズブブブブ ゴヅンッ!
シグニティア「おぉぉぅっ!?❤️」
巨肉棒の先端が子宮口を小突いた途端、明らかに快感を表す悲鳴を上げてしまう。
シェフヨーク「ほう、これがいいのか? ならば」
ずぶっ、ずりゅっ! ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ!
シグニティア「あぐぅっ!? あぁぁぁっ! ひぃぃああぁっ!!」
シェフヨークの突き入れがどんどん激しくなるにつれ、シグニティアは初めてのセックスとは思えないような嬌声をあげはじめた。
シグニティア「あ、あひっ!? な、なにこれ、なにこれぇ!?」
シグニティア(うそっ、きもちいい!? わ、わたし、セックスできもちよくなっちゃってる!?)
突かれるたびに沸き起こる快楽に、シグニティアは混乱と狼狽の声を上げる。
シグニティア(お、おちんちんが、おなかのおくをたたくたびに、どんどん身体が熱くなって… あ…!?)
その時シグニティアは見た。
下腹部に宿る受聖紋が、脈動するかのような輝きを放っているのを。
シグニティア(これの、せい!? 受聖紋が、わたしのからだを気持ちよくさせてるの!?)
淫の力を反転してインキュバスのしもべに対抗できる力を発揮する受聖紋。
その代償として膣から子宮は感度が大きく上がり、淫の力を大きく増幅させる土壌になっている。
そう、それはつまり。
力と引き換えにセックスによる快楽に極限まで弱くなってしまうということだ。
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