弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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127:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 00:52:52.16 ID:KUNogzXQ0
>>126 まあそんな感じです。相手にしなくても良いですが。

魔法技師「ちょっとお茶してっても良いですか?」

弱男「ん!? んん」

 思いがけない提案に驚く弱男だが大きく頷いく。

魔法技師「やった。まだまだあの魔法剣じゃ納得いってないのでこれからも通いますので!」

 なのでごちそうになりますと言っている。

 弱男は住まいの方に魔法技師ちゃんを案内する。
 他人がそこに来るのは彼の記憶にないくらい昔だった。


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