弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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15:名無しNIPPER[saga]
2023/12/22(金) 21:10:38.50 ID:SISVu2Db0
少女は無邪気そうに品物を見てははしゃいでいる。
これから冒険者になるのか、
その為の装備を連れの男性に買ってもらうような雰囲気だった。

弱男(可っ愛いなぁ……)

彼はずっと少女を眺める。
カウンターの下で股間をギンギンに膨らませている。

師匠「…」

と、
連れの男性が動いた。
弱男の所に来る。

師匠「君、あの子をじっと見るのやめてもらえないか」

弱男「え、え、あ、あ、はい…」

注意された。
仕方がないとは弱男は思わない。

弱男(あのロリ巨乳見るなって頭イカレてんのかコイツ)

それを面と向かって言えない弱男。
首だけ動かしてペコペコ謝った。

師匠「便所はあるか」

下手に出ながら案内する。

師匠「借りるよ」

ガチャ。
鍵をかけた。
うんこだ。

弱男「……」

カウンターへ戻る弱男はまた少女を眺める。

魔法戦士「♪」

弱男「……」

アレ?
弱男は気付く。
あのロリ巨乳は今一人だった。

下1
1 品物を整理する風を装って魔法戦士に接近する
2 焦るなと視姦に留める


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