222:名無しNIPPER[saga]
2023/12/29(金) 20:44:40.43 ID:zNUrekW90
チュコ、チュコ。
弱男「うっ、これ…フェラっ……、あ気持ちいいっ」
竜ロリ「はぁ、はぁ、疲れるのぅコレ」
唾液まみれになった弱男の小さなチンポ。
息を整えて竜ロリはまたそれをしゃぶっていく。
弱男「あっ…♡」
竜ロリ「ん、ん」
しゃぶる竿が短いので竜ロリの頭は少ししか動かない。
竜ロリ「れろれろ」
弱男「あああっ!すごい…! フェラやばいぃぃ!」
竜ロリ「施術に耐えたご褒美と失敗したわびじゃ♪」
と言いつつ竜ロリの尻もフリフリ動いて、
股間からはつやつやと淫らな液が垂れている。
弱男「もうっっっ、うっっ、イグぅ…!」
竜ロリ「はあはあ、出せ……昨夜みたいにピュッピュッって出せい…」
チュポチュポ!
弱男「出る…!出るう!!」
弱男の腰が震える。
ドビュ!!
竜ロリ「!?」
ドビューーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
小さなチンポの先から大量の精液が飛び出る。
竜ロリは驚いて口を離す。
竜ロリ「げほっ、げほっ、失敗しとらんかったわ」
弱男「うっ、うっ、なんだこの射精ぃ…っ」
天井まで届いた精液が落ちてきて竜ロリの髪の毛に絡む。
竜ロリ「完全とはいかなんだが少しは模様の効果を消せた様じゃの。消したどころか強烈になってる気もするが♪」
ペロッと精液を舐めて微笑む竜ロリであった。
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