229:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:08:44.71 ID:/G+TaLf10
弱男「俺は少し後ろに引っ込むよ…」
お店を再び魔法戦士に任せる弱男。
魔法戦士「はい!お任せください!」
230:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 17:15:08.96 ID:DKdmUuCkO
戦士
231:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:19:33.57 ID:/G+TaLf10
タユン。
魔法戦士「それで…」
タユン。
232:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 17:20:32.85 ID:sJtU+DcPo
はい
233:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:24:51.96 ID:/G+TaLf10
ドッカーン!
若戦士「ひぃ!」
武器屋の外に若戦士が追い出される。
234:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:30:06.21 ID:/G+TaLf10
そのころ弱男は図書館から借りてきた本で紋様の事を調べていた。
弱男「……全然わからん……一体何が書いてあるんだ…」
勉強もできなかった彼が魔法紋様の事をすぐに理解することはできなかった。
235:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 17:30:51.94 ID:GpuYYCeZO
彼女を部屋に入れる
236:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:35:05.39 ID:/G+TaLf10
弱男は部屋の扉の鍵を開けた。
魔法技師「あ…」
弱男「…」
237:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 17:38:36.57 ID:/G+TaLf10
そうは言われてもあの時のショックは計り知れない。
彼女に対する憎しみも消えない弱男。
弱男「…」
238:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 17:39:24.15 ID:sJtU+DcPo
酷いことしたい
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