253:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 18:55:26.81 ID:/G+TaLf10
弱男「ひ、ひぃ…♡」
絶頂しまくってよれよれになった身体で弱男は起き上がる。
魔法技師「…」
254:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 18:58:52.96 ID:/G+TaLf10
弱男が魔法技師の乳首につけたピアスを引っ張る。
腰も振る。
弱男「どうだっ、おらっ」
255:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:03:30.98 ID:/G+TaLf10
びゅるる…!
どびゅっ!
どっびゅぶ!
256:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 19:04:26.51 ID:f9PBSI/d0
彼女は残った
257:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:10:07.46 ID:/G+TaLf10
壊れている。
これがあの吸血鬼のせいなのか、
そうじゃないのか。
おそらく違う。
258:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:14:56.17 ID:/G+TaLf10
魔法技師はあれから弱男の部屋に通っている。
彼の身体の紋様の事を調べる手伝いをしていた。
魔法技師「ここ、分かりますか?」
259:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:18:47.28 ID:/G+TaLf10
本が散らばる弱男の狭い部屋。
その大半を占めるベッドの上。
おっぱいを晒した魔法技師が弱男に乳首を舐められ続ける。
あのピアスは抜かれているが、
260:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:24:35.64 ID:/G+TaLf10
弱男「…」
今日も部屋で紋様の本を読む弱男。
進歩は無い。
261:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 19:25:51.23 ID:8Blb/cZlO
あ
262:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:29:55.70 ID:/G+TaLf10
魔法技師「ナンパなら受けませんよ」
若戦士「違うって〜」
魔法技師「今から……、その…彼の所へ行くので」
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