弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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266:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:51:56.15 ID:/G+TaLf10
 魔法技師の寝息(?)が聞こえるとすぐに弱男は椅子から立って彼女の横に立つ。

弱男「…くそっ…」

 チンポを取り出し、扱く。

魔法技師(………自慰してる…)

 彼女は寝たふりしていた。
 少し意地悪して弱男の反応を見たかったのだが、
 期待通り自分を求める行動をして気分が良くなる。

 シコシコシコ。

魔法技師(眠ってる私で興奮してる……)

弱男「好きだ…っ」

 ドキ!

 シコシコシコ。

 彼の告白に驚く魔法技師。

弱男「あぁぁ、好きだ、クソっ……俺だけの身体…俺だけの魔法技師ちゃん…っ」

 シコシコシコ。

 ドキドキ。

 胸が高鳴る。
 弱男の事だから身体だけ目当てという意味もある。
 しかしそれでも…。

弱男「うっ!」

 びゅっびゅっびゅ!

 熱い精液が魔法技師の顔と服にぶっかけられる。
 熱い。
 あったかい。
 いつもよりあったかい。

魔法技師「すーー…はーー…」

 眠ったふりをしながら魔法技師は精液の香りを吸い込んだ。


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