弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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283:名無しNIPPER[saga]
2024/01/06(土) 21:46:17.66 ID:2zx+4XB+0
魔法技師「なにをするんですか…!? また、酷い事する気…!? また…!」

弱男「フーーフーー!!」

魔法技師「なんで、学ばないんですか…!? あれから…ちょっとはしっかりしてくれるようになったって思ったのに!」

弱男「うるさいんだよぉ!」

 ガッシ!

魔法技師「いっっとたい!?」

 魔法技師の長い金髪が掴まれる。

魔法技師「離して…! も、紋様の研究を…!」

弱男「うるさいっつってんだろ…!」

魔法技師「ん〜!」

 ポカッ!

 貴族の娘の、
 初めての暴力。

 弱男の膝にグーパンチ。

弱男「ハァ、ハァ」

 ベッドに立って、
 倒した魔法技師の髪を引っ張りながら、
 彼女を見下ろしている弱男。

魔法技師「そんな不真面目だからっ、こういう事になったんです…!」

 彼女も思うように研究が進まない事でストレスが溜まっていた。
 そこへ来ての「役立たず」という言葉。
 カチンときていた。

魔法技師「店長さんだって、なにも分からない分からない言い続けて…っ、簡単な事もちっとも理解しないでっ、だからぁ!」


 ズイ!!


魔法技師「…え」

 その女に、
 見せつけられる、
 巨根。

 デカチンポ。

 何故。
 何故。
 
魔法技師「こ、こるぇ」

 
 ベチンッ。


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