310:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 00:11:22.49 ID:AOyQlBs90
ギィ。
弱男「……ぁ…」
魔法技師の事を考えながら自慰をして、
射精したあと、
部屋の扉が開いているのに気が付いた弱男。
向こうには魔法戦士がいた。
魔法戦士「…」
顔を赤らめながら、
しかし視線は真っすぐ弱男を見ている。
魔法戦士「おっきく…なってる…」
弱男「あ、ああ……、その…紋様を弄って…」
魔法戦士「…」
彼女が部屋に入ってきて、
扉を閉める。
魔法戦士「…店長と魔法技師さんのHの声、…普通に聞こえてるから」
弱男「…」
魔法戦士「……あのさ」
弱男「な、なんだ」
魔法戦士「私……優しさだけで…ずっとここに居るんじゃないんだよ」
下3まで 多い方
・パコる
・お、俺には魔法技師ちゃんがいるっ
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