321:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 15:11:30.78 ID:G0YnXF/Y0
弱男「う…」
しかしいくら入れようとしても固く閉ざされた膣口をこじ開けることは出来なかった。
弱男はひとまずほぐそうと、
顔を魔法戦士の股に沈める。
魔法戦士「や……」
恥ずかしさで顔を覆う少女。
弱男の焦りには気づいていない。
弱男「れる…」
魔法戦士「ひゃわあっ?」
ピチャ。
ピチャ。
弱男(舌を入れられれば…)
蜜のように溢れ出てくるまん汁を受け止めながら、
魔法戦士の身体をセックスできるように準備する。
下1
奇数 全然膣をほぐせない
偶数 舌を腟内に突っ込めた
ゾロ チンポが萎えてしまう
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