弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
1- 20
332:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:28:13.04 ID:AOyQlBs90
 魔法戦士は悶々としていた。
 彼女はイってないのだ。
 発情して、
 好きな人に抱かれようとしたがまだ無理だった。
 彼は射精して一定の満足はしたが彼女は違う。

魔法戦士「……」

 彼に言って気持ち良くしてもらうのは、
 恥ずかしくてできていない。

 武器屋の店員の仕事をしながら魔法戦士はずっと、悶々としている。


下1
奇数 弱男に気持ち良くしてと言う
偶数 客にセクハラされる
ゾロ 師匠に連れていかれる


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
426Res/197.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice