332:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:28:13.04 ID:AOyQlBs90
魔法戦士は悶々としていた。
彼女はイってないのだ。
発情して、
好きな人に抱かれようとしたがまだ無理だった。
彼は射精して一定の満足はしたが彼女は違う。
魔法戦士「……」
彼に言って気持ち良くしてもらうのは、
恥ずかしくてできていない。
武器屋の店員の仕事をしながら魔法戦士はずっと、悶々としている。
下1
奇数 弱男に気持ち良くしてと言う
偶数 客にセクハラされる
ゾロ 師匠に連れていかれる
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